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自然に流れる

流れるままに記録して、それを遠くから眺めてみたいのです


なかなかむずかしい!

アカシックレコードを読む練習をしているが、
それが妄想なのか、成功なのか、ちっとも分からず。
如月マヤさんが会ったという
ゲリーボーネルという人と高橋克彦という人の対談の本を読んでみた。
「光の記憶」高橋克彦 ゲリー・ボーネル

読んだ感想。
え!誰でもは読めないのかしら??
という事と、何だか難しいよ~という事。

ゲリ-さんは、相当読めるらしいのだが、
如月マヤさんのみたいに
どうやったら読めるのか教えてくれる場面はなかった。

そして、どうも、2000年か2001年から、「光の12日間」に入っているらしく、
2012年まで続くらしい。
この間、何かスゴイ事が起こるらしい。
そして、2026年からはもう男女の差はなく、食する事も不要になり、
まったく新しい人類になるという。。

え、えええ!
じゃ、私はどうなる、旦那は、子供はっ!ほかの人達はっ!

それはそれでおもしろいけど..

けど、それより、今、アカシックレコードを読みたい。
何でもわかるらしいから、
その、2026年の私達も見られるかもしれないし。

だったら、もう、物とか、いらないのかな。
洋服とかどうなんだろ。
とりあえず、台所とかいらないよね。
食べないし。
食べなくていいから、住むところだけキープすればいいし。
2026年あたりだと、そろそろ、第二の人生って年齢だから、
食べなくていいと助かるかも!
ほんとに第二の人生かもしれないし!

だいたい、食べる必要がなければ、どんなに時間があまるか、
と思っていたので、大賛成だ。
特に、執着もないし。
食べなくて生きられるなら、
今からでもオッケーな感じだ。

土日、家にいると、1日食事の支度か、片付けか、
てな感じで本当、ムダな感じだし。
少しでも安全なものを探して~とか、
栄養は~とか、必要なくなるって、相当楽だろう。

でも、まだ先は長い。
あんまり期待しても、当たらなかったら
がっかりするので、期待はよそう。

とりあえず、アカシックレコードを読む練習を続けてみよう。